26日午後2時半ごろ、川口市河原町の荒川左岸河川敷で、アルミ製の転落防止柵(高さ0・9メートル、幅約20メートル)の縦格子78本(被害額約78万円)が盗まれているのを巡回中の国交省職員が見つけ、届け出た。柵の縦格子の上部が工具のようなもので切断され、引き抜かれていた。職員が最後に柵を確認した22日午後3時以降に盗まれたらしい。6月1日と今月15日、市内の荒川左岸で同様に縦格子が盗まれているのが見つかっており、関連もあるとみて窃盗容疑で捜査している。
26日午後2時半ごろ、川口市河原町の荒川左岸河川敷で、アルミ製の転落防止柵(高さ0・9メートル、幅約20メートル)の縦格子78本(被害額約78万円)が盗まれているのを巡回中の国交省職員が見つけ、届け出た。柵の縦格子の上部が工具のようなもので切断され、引き抜かれていた。職員が最後に柵を確認した22日午後3時以降に盗まれたらしい。6月1日と今月15日、市内の荒川左岸で同様に縦格子が盗まれているのが見つかっており、関連もあるとみて窃盗容疑で捜査している。
2008/07/28
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