28日午前3時半ごろ、大阪市大正区三軒家東のコンビニ店で、目の部分だけくりぬいた紙袋をかぶった男が押し入り、レジにいた男性店員(23)に刃物を突き付け「金を出せ」と脅した。売り場から持ってきた手提げ紙袋に現金21万円を入れさせ、店外の自転車で逃走した。店内には男性客と1人と奥に別の店員(21)がいたが、いずれもけがはなかった。大正署は強盗事件として調べている。
同署によると、男は身長約160センチ。男は緩慢な動作で、体つきなどから同署は60歳ぐらいとみて調べている。
ZAKZAK 2009/06/29
ここ最近、「強盗」が頻発しております。犯人は確実性を求めています。いかに確実に目的としている物が的確に手に入るか?現金目的であれば、必ず現金があり少ない金額でも得れる所・・・。深夜も営業している所・・・。やはり犯人からするとコンビニエンスストアは標的リストの上位にあたるのではないでしょうか?経営者さまからすると店舗のお金を守るのはもちろんの事、従業員さまの命を守る事は絶対的ではないでしょうか?
現状、警備会社で既に対策されているのが大半だと思います。しかしなぜ、被害が減らないのでしょうか?なぜ対策されているのに被害に遭ってしまうのか?有効的な防犯はないのか?
あります!任せて下さい!我々は防犯のプロです!




